ローソク足

硬い抵抗を見逃さないのがポイント!水平線の強弱を見る!

遊人です。

GOLD大きな時間足で、下目線だったので、まだ落ちましたね^^



ここからはローソク足の大きさに注目です。
終盤付近ではローソク足は基本的に小さくなります。

そりゃそうですよね。
大きな流れが出始めた時は、イケイケどんどんの環境ですから。
そこで決済入れる人もいれば、逆の勢力もくるのでどんどんローソク足が小さくなります。

そして、今回は硬いラインについて紹介します。

 

 

この水平線の場所が大きな買いが入っていることがわかります。
なので、水平線の強弱的には強いラインになります。

チャート上にすべて強弱が現れているいうことですね^^

大きな買いや売りが入っている場所はやっぱり水平線も硬いのでそうやすやすと突破できません。
それにはしっかりと明確に超えてから入るか、ブレイクで入っていくのがセオリーになります。

なので、僕はGOLDがもうゴール付近にきていると判断したので、セオリーが出るまでは見送りました。

ラインの強弱を見えると一旦抜ける波なのか?とかがわかってくるため大きく取れるようになります。

こういう心理を読むには買いと売りがどこで発生しているか?を読むことが大事です。
ぜひそういう目線で、チャートをみてみてください!


今日はこの辺で!

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