相場解説

【トレード記録】2017/11/01のGBP/USDとUSD/JPY

遊人です。
今日はトレード記録として、トレードした場所といくら勝っているのか?
という部分をお届けしたいと思います。

「画像修正したんじゃないの?」
って言われるかもしれませんが、キリないのでそれは各々の判断に任せます。

寝ぼけてエントリーして通貨ペア選びをミスって1度負けています 笑
すぐに切ったのですが、2万円ほどもっていかれました笑

一応その証拠画像はこちら!笑

 

今日の勝ちも出ていますね。
コツコツ増やしている最中なのでそこまで利益はありませんが、日給12万円ほどです。
今後さらに伸ばしていく予定です!

じゃーさっそく今日のエントリーを見て行きましょう!

※個人の見解のため、参考になる部分だけ参考にしてください。

GBP/USD
ポンドドルからみていきましょう!

ちょっと画像小さすぎましたね笑

画像の矢印部分でエントリーしています。
決済は極秘ノウハウで決済。

決済については長くなりそうなので、他の記事やなにか商材にまとめるかもしれません。
(気分屋なのでわかりませんが 笑)

 

 

 

まず、画像の通りに
ダウをしっかり作っています。
この場合は上昇のダウですね。

僕はデイトレーダーですので
4時間足を基軸として環境認識します。
ちなみにトレードをする上で一番大事なのは環境認識だと僕は思います。

上がるか下がるかもわからない状況ではどっちにトレードすればいいかわかりませんからね^^

基本トレンドフォローでのエントリーは流れに身を任せていくスタイルです。
そして、押し目買いのタイミングでエントリーです。

押し目買い、戻り売りはトレンドフォローの基本となりますので、ぜひ勉強しましょう!
このサイトでも解説していきます。
Coming Soon!!

エントリーポイントの手前の部分なのですが、ブロックが出ています。
1枚目画像の四角で囲っている部分です!

押し目買いや、戻り売りの場所はこのようにブロックができることが多く
それをトレンド方向(上昇なら上)に抜けると上に上がって行きやすいです。

よかったら参考ください^^

 

 

次にドル円の相場。

 

ドル円は週足で見られるレンジの上限を決済ポイントにしました。
エントリー根拠としましては、さっきのブロック抜けのような形の変則型です。

先ほどのポンドドルと同じような性質です。
形が変わっても、このように取らえれると、トレードの質が格段に上がるはずです!
ぜひ、過去チャートで見直してみてください!

 

デイトレードですが、週足で危ないゾーンなどは常に把握しています。
今回の場合は、ピンクの水平線がそのゾーンです。

ここは過去に止められている場所であり、少し経験を積んだトレーダーなら決済のポイントとしてわかるポイントだと思います。
上にブレイクする場面か、下に落とされる場面か、という局面です。

そういう時の僕の考えはこうです。
「市場が迷う場面なら、そこで決済すればいいんじゃね??笑」
という考えです。笑

この考えがとても大事で、市場が上にいきたい!という相場だから上昇トレンドが作られるわけで
わかりやすいところをトレードすればいいのです。市場が上か下かハッキリわかるところをやればいいだけです。

あと今日は大きな指標がいっぱいありましたから、それも参照ですね^^
基本指標の時はトレードしません。

 

実際にチャートをみてみると週足の水平線(レンジの上限)と指標をきっかけに決済してから大きく下落していきました。
決済してなかったらどうなっていたか・・・

とまぁチャート分析と僕個人の見解についてはこんな感じです!

リアルトレード記録はたまに載せていこうと思いますので
また次回お楽しみください♪

PS
日給10万出すことがFX始めた時の目標でした。
それが今では普通に出せる・・・。
世の中おもしろいですね笑

寝ぼけてなかったら2戦2勝でしたけど笑

みなさんも成長を楽しみながら、確実に実力をつけていきましょう!

遊人

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