相場解説

硬い抵抗を意識しよう!そういう場所の近くは相場が荒れやすい!

遊人です!

今日は硬い水平線の解説をします^^



まず水平線はググれば基本法則は出てきますよね。


 

それから図を見てみましょう!




通貨はEUR/AUDです^^

 

 

4Hがレンジですが、日足の環境的にも白丸の部分はすんなり落ちてもおかしくない場面でした。

思ったより揉まれています。

 

この理由は週足にあります。

まず、週足の水平線近くではデイトレードで気持ちよく動かないが出てきます。
なのですんなり下がりませんでした。

 

GBP関連なら、ノイズが激しく一気に逆行されることが考えられました^^



昨日の場面ならここ!




 

トレーダー仲間とここの局面を一緒に見ていましたが、
僕はここはスルーでした。

それは逆行がある程度予測ついたからです。

(本日のゴールに到着したと思ってました)

硬い抵抗があるというのは強い戦力がいるのに突っ込むようなイメージです。

 

硬い抵抗に突っ込む イメージ図

 

これは負けますよね笑

相手が悪い笑

 

 

トレードでは、出た流れに乗るのが基本的なスタイルになります。
仮想通貨バブルがありましたが、
僕は一番得したのは2番線時の人だと思います。

じわじわとビットコインが上がり始め
「前にビットコインっていいって聞いたよな、買ってみるか!」

くらいの人が一番得したと思います。
そういう人は変なプライドがない人が多いので、
ある程度上がったら利確したと思います。

僕の周りで仮想通貨で利益をあげた人はそんな人が多かったと思います。

 

僕らはあくまで相場からみたら雑魚キャラということを認識して、
でた波を捉えていきましょう!

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