トレンド

大きな玉が出ると内部が簡単になる!?エントリータイミングも書いています

遊人です!
前回の記事でチャネルの話をしていました。

こちらの記事です

チャネルってやらなくていいんじゃね?

って記事です。

じゃーどういうところをトレード環境がいいのか?
を解説します。

 

 

 

どの状況でもトレンドフォローが基本戦略

 

トレンドフォローは流れが出ている方についていくということです。

今週はなにが流れが出ていたのかというと
GBP系です。

では見ていきましょう!

2019年5月16日 GBP/USD

 

2019年5月16日 GBP/CAD

 

 

 

 

この二つは僕がみているGBP系の通貨です^^

よく見てみると二つとも形が似てませんか?

これは大きなレンジ帯を抜けているので

下に一旦は下落していく流れが出ているところになります。

流れが出たらあとはそれに乗るだけです。
大きな流れが出てしまうと、
内部構造は簡単な相場になるようになっています。

相場の目線が一致しているからですね^^

 

 

 

エントリータイミングを考えてみよう!

こういう簡単な相場が出るのがわかっている場合は
とりあえず流れに乗れればいいので、こういうところから仕掛けていけます。

 

2019年5月16日 GBP/CAD エントリータイミング

 

 

 

簡単な相場なので
適当まではいいすぎかもですが

ライン引いて抜けたあと乗ればおっけーですね!

 

トレンドは転換シグナルが出ない限り継続します
つまり、出ない限りずっと目線固定ってことですね。

今回の場合は下に流れっぱなしなので
あので安心して波に乗ることができます。

 

 

 

まとめ

 

大きなレンジ帯を抜けた後は目線が一致する

目線が一致する場所は簡単な相場がでる

トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する

あとは乗るだけ!

 

 

目線の固定といいますが、僕の固定方法は
事実に基づき、大きな流れが確定した方に乗ります。

そこは市場の目線も一緒になるため
勝つ可能性が高いです。

 

市場の目線がどこから切り替わるかを見極めて
損切れない
揉まれない
ところでエントリーするだけですね♪

市場の目線を見極めて、
のびのびとトレードできるところを狙いましょう!

 

 

PS
環境が切りだせるようになればこういう場所もトレードできます!

 

2019年5月16日 GBP/AUD

 

 

 

これは少し難しいトレードですが原理は同じですね^^

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